2014/04/26
2014/04/12
ピック
楽器屋とかに行くとなんとなくチェックします。
いろいろ使ったけど今はだいたいこんなもの。
K-K factory製の鼈甲ピックです。
トライアングルとティアドロップの二種類。
厚さはミディアムで0.8mm程度です。
一音一音の粒立ちが良くていちばん使っています。
しかし鼈甲は使っているうちに削れたり割れたりしちゃいます。
特にトライアングル型でストロークなんかしてると割れるの早いです。
そんな時は割れたところをうまく整形してティアドロップに変身です。
写真の右側も元はトライアングルだったはず。
頼めば名入れもしてくれるのでMyピックって感じがいい。
左の透明なのがV-PICKS。
色つきのはGravityです。
これらは全てアクリル製です。
Gravityはオールハンドメイドらしいです。
主にリードギターなどメロディーを弾くときに使います。
ボクが一番使いやすいのはGravityの1.5mmかな。
2mmでもいいんだけどなんとなく1.5mmを手にします。
mini(オレンジ色)もありますが小さすぎ。
いろいろ使ったけど今はだいたいこんなもの。
K-K factory製の鼈甲ピックです。
トライアングルとティアドロップの二種類。
厚さはミディアムで0.8mm程度です。
一音一音の粒立ちが良くていちばん使っています。
しかし鼈甲は使っているうちに削れたり割れたりしちゃいます。
特にトライアングル型でストロークなんかしてると割れるの早いです。
そんな時は割れたところをうまく整形してティアドロップに変身です。
写真の右側も元はトライアングルだったはず。
頼めば名入れもしてくれるのでMyピックって感じがいい。
左の透明なのがV-PICKS。
色つきのはGravityです。
これらは全てアクリル製です。
Gravityはオールハンドメイドらしいです。
主にリードギターなどメロディーを弾くときに使います。
ボクが一番使いやすいのはGravityの1.5mmかな。
2mmでもいいんだけどなんとなく1.5mmを手にします。
mini(オレンジ色)もありますが小さすぎ。
サムピックは結構悩みました。
多分自分の弾き方とか右手のポジションの癖なんかが関係するんだと思います。
今は右上のスモールタイプに落ち着いてます。
爪の形がちょっと違いますね。
ピックってこんな物?と思ってもつい買ってみたり。
結構ごちゃごちゃ集めちゃいました。
2014/04/09
2014/03/28
弦
普段使いはDARCOのライトゲージを使っています。
コストパフォーマンス最高です。
弾く頻度によって劣化も違うので、交換するのは1~3ヶ月とまちまちです。
この前何となくMARTIN M535 Custom Lightというのを買ってみました。
一般的なライトゲージに比べ、若干細いのかな?
ライト
012、016、025、032、042、054
カスタムライト
011 015 023 032 042 052
ロングスケールでテンションが強めのギルドに張ってます。
細い弦はアタックが弱くて音質が好きになれなかったのですが、この弦はあまり気になりませんね。
テンション弱い分チョーキングとかしやすいし。
ただ他のギターにも合うかどうかは疑問です。
特にショートスケールのギブソンには向かないかも。
細い分ペラペラになっちゃうんですよね、音が。
あくまで個人的感想です。
コストパフォーマンス最高です。
弾く頻度によって劣化も違うので、交換するのは1~3ヶ月とまちまちです。
この前何となくMARTIN M535 Custom Lightというのを買ってみました。
一般的なライトゲージに比べ、若干細いのかな?
ライト
012、016、025、032、042、054
カスタムライト
011 015 023 032 042 052
ロングスケールでテンションが強めのギルドに張ってます。
細い弦はアタックが弱くて音質が好きになれなかったのですが、この弦はあまり気になりませんね。
テンション弱い分チョーキングとかしやすいし。
ただ他のギターにも合うかどうかは疑問です。
特にショートスケールのギブソンには向かないかも。
細い分ペラペラになっちゃうんですよね、音が。
あくまで個人的感想です。
2014/03/18
2014/03/15
ねいろ
Martin
Gibson
Guild
YAMAHA
みんな違います。
同一メーカーでも機種や使用されている材によって、また作られた年代によっても違うし、言ってしまえば同時期に作られた同じ機種のギターでも個体差があります。
最近バンドでのパートがリードギターに変わったことで、1~3弦の9~12フレットあたりの音を出す機会が多くなってます。
いわゆるハイフレットの高音部ですね。
これまでフォーピースでは相方のギターがラリビーということもあって、マーチンを使っていました。
これが一番合うと思ったからです。
しかし最近メンバーが変更になって、相方も変わりギターもギブソンになりました。
で、ボクもギブソンにしよう、ってなって、弾いてみたら高音部のヌケの良さを再確認です。
もともとビンテージ特有のレスポンスの良さはあったんですがね。
マーチンの音が弱っちく感じてしまします。
優等生すぎるのかな、マーチンの音って。
近年物だからかな?
バランスは良いんだけどね。
ギルドもヤマハもそれぞれの音色を持っています。
曲イメージや弾き方によって楽器を変えてみる。
楽しいですね、音の世界って。
肘痛が解消されてきて、そろそろギターの練習をガンガンしていこうかと思います。
Gibson
Guild
YAMAHA
みんな違います。
同一メーカーでも機種や使用されている材によって、また作られた年代によっても違うし、言ってしまえば同時期に作られた同じ機種のギターでも個体差があります。
最近バンドでのパートがリードギターに変わったことで、1~3弦の9~12フレットあたりの音を出す機会が多くなってます。
いわゆるハイフレットの高音部ですね。
これまでフォーピースでは相方のギターがラリビーということもあって、マーチンを使っていました。
これが一番合うと思ったからです。
しかし最近メンバーが変更になって、相方も変わりギターもギブソンになりました。
で、ボクもギブソンにしよう、ってなって、弾いてみたら高音部のヌケの良さを再確認です。
もともとビンテージ特有のレスポンスの良さはあったんですがね。
マーチンの音が弱っちく感じてしまします。
優等生すぎるのかな、マーチンの音って。
近年物だからかな?
バランスは良いんだけどね。
ギルドもヤマハもそれぞれの音色を持っています。
曲イメージや弾き方によって楽器を変えてみる。
楽しいですね、音の世界って。
肘痛が解消されてきて、そろそろギターの練習をガンガンしていこうかと思います。
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