2014/06/03

グルーヴ

グルーヴ(groove)とは音楽用語のひとつ。形容詞はグルーヴィー(groovy)。ある種の高揚感を指す言葉であるが、具体的な定義は決まっていない。語源はレコード盤の針溝を指す言葉で、波、うねりの感じからジャズ、レゲエ、ソウルなどブラックミュージックの音楽・演奏を表現する言葉に転じた言葉である。現在は、素晴らしい演奏を表す言葉の1つとして、ポピュラー音楽全般で用いられる。

グルーヴを構成する要素としてはリズムやテンポ、シンコペーション、アーティキュレーションなどが挙げられ、主にリズム体(ベース、ドラムス、パーカッションなど)を対象とした概念である(例:グルーヴィーなドラミング、など)。「ノリ」(乗り)を表す言葉である。ジャンルによって感じるグルーヴは様々で、グルーヴ感の会得は、演奏者にとって必要不可欠な要素のひとつである。


あー、めんどくさい! つまりはコレよコレ!



楽しそうだよなあ。

楽しいだろうなあ。

2014/05/22

挑戦


最近買った本。

中身はまったくの素人がはじめるためのレッスン本。
最初のページが「フラットマンドリンの作りをおぼえよう」だ。

楽器はとある音楽仲間から借りた。
10日ぐらい経つがまだ全々だ。
音になんねーや。

でもやる曲はもう決めている。

拓郎のあの曲。
わかるかなぁ?

2014/05/09

ムムムッ

ブルースを歌うってむづかしいぢゃねいか!
んーーー、・・・

つーことで予定変更。

アコギ弾きの定番、「Anji」!

やる人の数だけアレンジもありますが、やっぱポールサイモンで。

そして、
これが出来るようになったら次はこれ
「Black Mountain Rag」


さあ、遊んでる暇はないぜ!

2014/05/06

次はこれだ



定番中の定番

これをやらねば

2014/04/26

練習中だからね


久々に音源アップ。

途中リズムよろめいてますね。
ベースとんでますね。
音きたないですね。

練習中だからさ。

2014/04/12

ピック

楽器屋とかに行くとなんとなくチェックします。
いろいろ使ったけど今はだいたいこんなもの。

K-K factory製の鼈甲ピックです。
トライアングルとティアドロップの二種類。
厚さはミディアムで0.8mm程度です。
一音一音の粒立ちが良くていちばん使っています。

しかし鼈甲は使っているうちに削れたり割れたりしちゃいます。
特にトライアングル型でストロークなんかしてると割れるの早いです。
そんな時は割れたところをうまく整形してティアドロップに変身です。
写真の右側も元はトライアングルだったはず。
頼めば名入れもしてくれるのでMyピックって感じがいい。

左の透明なのがV-PICKS。
色つきのはGravityです。
これらは全てアクリル製です。
Gravityはオールハンドメイドらしいです。
主にリードギターなどメロディーを弾くときに使います。

ボクが一番使いやすいのはGravityの1.5mmかな。
2mmでもいいんだけどなんとなく1.5mmを手にします。
mini(オレンジ色)もありますが小さすぎ。

サムピックは結構悩みました。
多分自分の弾き方とか右手のポジションの癖なんかが関係するんだと思います。
今は右上のスモールタイプに落ち着いてます。
爪の形がちょっと違いますね。

ピックってこんな物?と思ってもつい買ってみたり。
結構ごちゃごちゃ集めちゃいました。

2014/04/09

こんなんはできないけど



昨日から練習してます。

今のところグルーヴ感ゼロです。