2013/10/02

アロハローガンズ

バロウズ~ほっとはうす鮫川~アロハローガンズと三週続いたライブがやっと終わった。
「なつゆき」「ソロ」「フォーピース」それぞれまったく違う演奏をするのは疲れる。


1st
1.やさしさに包まれたなら(荒井由美)
2.糸(中島みゆき)
3.手紙~拝啓15の君へ~(アンジェラ・アキ)
4.雨(森高千里)
5.晴れたらいいね(ドリーム・カムズ・トゥルー)
6.片恋(さだまさし)

2nd
1.SWEET MEMORIES(松田聖子)
2.ひだまりの詩(ルクプル)
3.PRIDE(今井美樹)
4.ハナミズキ(一青窈)
5.渡良瀬橋(森高千里)
6.上を向いて歩こう(坂本九)

当日お出でいただいた皆様、ありがとうございました。




2013/09/26

鮫川村に行ってきた


久しぶりに動画UPしました。
案山子さんとの合同企画「ほっとはうす鮫川ライブ」での映像。

今回は弾き語りなので“唄うこと”に重きを置いて練習したんだけど。

1.SWEET MEMORIES (ブルースで大人な雰囲気を)
2.渡良瀬橋 (ファルセットを意識したバラードで)
3.君は天然色 (ヨレない高音で力強くリズム重視で)
4.フレディーもしくは三教街 (朗読のように)

以上4曲。

まっ、思い描いていた表現には程遠い結果でしたよ。
救いは「良かったよ」、なんて言ってくれた心優しいお姉さまも1人!いらっしゃいましたこと。

次回ライブは9/28(土) アロハローガンズにて
今度はフォーピースだから歌わなくていいんだよねー。

2013/09/17

新たなる

急造ユニット「なつゆき」の最初で多分最後の演奏も終わり、今週は鮫川村遠征がある。

そんでまた選曲に悩んでいるのである。

でっ、

これから曲を覚えるのはめんどくさいので、フォーピースの曲から弾き語っちまうことにした。

・ハナミズキ(一青窈)
・プライド(今井美樹)
・雨(森高千里)
・渡良瀬橋(森高千里)
・会いたい(沢田知可子)
・晴れたらいいね(DREAMS COME TRUE)
・SWEET MEMORIES(松田聖子)
・ら・ら・ら(大黒摩季)
・陽だまりの詩(Le Couple)
・やさしさに包まれたなら(松任谷由美)
・手紙(アンジェラ・アキ)

こん中からかいつまんで。

女性ボーカルばっかだけど。

2013/09/08

「五丁目の夕日~唄と駄菓子と時々おでん~」

9/15(日) burrowsでのライブ参加することになった。

コンセプトは、昭和を歌う!
みたいなもんらしい。

今回はソロでもフォーピースでもなく、花音のボーカル奈津美姫とのコンビでのエントリーになった。

なんで?

と思う人もいるかと思うが、行きがかりじょう?


さてさてそんで、只今選曲に難儀中。

そもそも昭和って60何年もあるんだよね。
戦前も昭和だし。

かといってこのユニットでフォークはやりたくない。
っていうか、今頃選曲も出来ていないって大丈夫なのか?

まぁ、三曲位でいいらしいんだけど。

ボクが昭和を感じるのは’60~’70年代なんだけど、あえて選ぼうとするとありきたりでなんだかなぁとか思っちゃうんだよね。


なんかナイ?

2013/08/30

今も拓郎ファンなんです



恐るべし! 竹内まりや。

拓郎にこれだけ指図できる奴いないよ。

ボクも40年になるよ。

拓郎の歌を聞いて。

2013/08/22

高校野球って誰のもの?

今年の高校野球は早々と有力校が姿を消し、ベスト4はすべて優勝未経験校という波乱の大会になってます。

その中に山形と青森の二校が残っているわけで、まぁ、東北人としては否応なくにも今年こそ東北に優勝旗が!!と期待していたわけですが。

あえなくっっ、

二校とも敗れてしまいました。


花巻東高校に千葉君という身長156センチの小兵選手がいます。
大型化する高校生の中で一際目立つオチビさんです。

しかしこの彼のバッティングがすごい。
彼一人で一試合で相手ピッチャーに40球以上投げさせるほどの、カット(際どい球をファールにしてより多くの球を投げさせる)技術があります。

パワーで劣る彼がこの体格でレギュラーになるために、必死で練習して体得した技術なのでしょう。

その彼の持ち味が高野連のアホおやじによって踏みにじられました。

彼の体得した技術は、

「高校野球特別規則・17」の「バントとは、バットをスイングしないで、内野をゆるく転がるように意識的にミートした打球である。自分の好む投球を待つために、打者が意識的にファウルするような、いわゆる“カット打法”は、そのときの打者の動作(バットをスイングしたか否か)により、審判員がバントと判断する場合もある」という項目に抵触する。

として、大会本部からイチャモンをつけられたそうです。

イチローや井端といった日本を代表するバッターの得意とする技術がまかりならんという、この高野連の判断基準ってなんなんですかね?

明らかに準決勝での彼のバッティングはこれまでのものとは違いました。

今日敗れて涙する彼の胸中は計り知れません。

高校生はお前達(高野連のクソオヤジ達)のオモチャじゃねえんだよ!!!

あーーー、腹立つ。

2013/08/07

杉田二郎さんLIVE スペシャルゲスト岡崎倫典


倫典さんの生演奏を聞くのは三度目です。
相変わらずのクオリティー。
酔えます。

今回は杉田さんのバック演奏もあって、フォーピースのバックとしても参考になることがたくさんありました。

ギターの表現力の多様さってほんとに、

ま、弾く人が弾けばだけどね。